「ファイル」メニュー
Calíopeで開くSQLファイルや最近使ったファイルを開き、Macではタブ、接続解除、プリント、スクリーンショットも扱います。
場所: ファイル
「ファイル」メニューには、.sqlファイルをエディタに読み込む「SQLファイルを開く…」(⌘O)と、以前に開いたファイルが並び、一番下に「履歴を消去」がある「最近使ったファイル」があります。エディタで開けるのは16 MBまでのファイルです。それより大きなファイルは、少しずつ読み込む「バックアップ」›「復元」で実行でき、「ファイルプレビュー」で読めます。
Macでは、同じメニューに「新規SQLタブ」(⌘T)、「タブを閉じる」(⇧⌘W)、「閉じたタブを再度開く」(⇧⌘T)、「接続解除」(⇧⌘D)、「プリント…」(⌘P、プリントできるツールが前面にあるときのみ)、「スクリーンショットを撮る…」(⌥⌘P)もあります。キーボード付きのiPadでは、タブの3項目は「エディタ」メニューに、「スクリーンショットを撮る…」は「ツール」にあり、「接続解除」と「プリント…」の項目はありません。
キーワード: ファイルメニュー、開く、最近使ったファイル、SQLファイル